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フラット35の金利が6カ月連続で上昇
2022年07月05日

住宅金融支援機構によると、7月のフラット35融資金利幅(買取型、融資率9割以下、借入期間21年以上)は1.51~2.77%(前月1.49~2.54%)となった。
取扱金融機関が提供する金利で最も多い最頻金利は1.51%(1.49%)で、6カ月連続で上昇。融資率9割超で借入期間21年以上の場合の融資金利幅は1.77~3.03%(1.75~2.80%)。最頻金利は1.77%(1.75%)で6カ月連続で上昇した。
(提供:日刊不動産経済通信)


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